CIRRUSAIRCRAFT.COM

HOME SR20 SR22 SR22T SF50
小型飛行機シーラス|自家用プロペラ飛行機 SR20・SR22・SR22T|プライベートジェット SF50 VISION JET
 
  シーラス・エアクラフト社、米国ミネソタ州に本社を構える航空機メーカーです。
SR20 / SR22 / SR22T の3機種を擁するSRシリーズは、趣味で操縦を楽しむ自家用機や、プロ・パイロットを養成する訓練機として世界中で好調なセールスを記録しており、2013年・2014年・2015年の小型機販売機数ランキングでは世界第1位に輝きました。※1
2016年秋には小型単発ジェット機Vision SF50のデリバリーが開始される予定です。
日本では株式会社Japan General Aviation Serviceが総代理店を務めております。
※1 GAMA『2015 General Aviation Statistical Databook & 2016 Industry Outlook』
 
お問い合わせ
  News  

  2016年7月6日
シーラスSR22型が航空大学校の次期訓練機に決定
独立行政法人 航空大学校の次期訓練機が、弊社が代理店を務めるシーラス・エアクラフト社の「SR22」に決定いたしました。平成29年5月31日までに10機が納入される予定となっております。
プレスリリースはこちら

  2016年5月6日
Vision SF50量産型1号機が初飛行!
本日シーラス・エアクラフト社は、Vision SF50の量産型1号機「P1」が初飛行を成し遂げたことを発表しました。P1の最大のミッションは、訓練プログラムの承認を得ることです。型式証明が取得できるまでのあいだ実験機として使用し、独自の訓練プログラムを確率させることを目指します。
詳しくはこちら

  2016年2月29日
Vision SF50、CAPS試験を実施!
CAPS(緊急用パラシュート)開傘試験の第一段階として、Vision SF50の実寸大かつ同じ重量の精巧な模型を使い、CAPSを開傘する試験が実施されました。これによって、実際にパイロットが搭乗してCAPSを開傘するプログラムの最終段階に向けて大きく前進したことになります。
詳しくはこちら

  2016年2月18日
Vision SF50開発の最新状況
今年の上半期にFAA(米連邦航空局)の型式証明を取得することを目指して、3機の試験機が重要な試験を順調にクリアしています。試験機の飛行特性やアビオニクスは、量産型の機体とほとんど変わらない状態です。近日中に実機を使ったCAPS(緊急用パラシュート)の開傘試験を行い、その後に型式証明が発行される予定とのことです。
詳しくはこちら

  2016年2月4日
SRシリーズ 2016年モデルのご紹介
シーラスSRシリーズ(SR20/SR22/SR22T)2016年モデルの詳細が発表されました。昨年に引き続き大きな変化はありませんが、楽しいフライトを支えるために、地上でも、上空でも快適に操作ができるよう進化しました!
詳しくはこちら
    過去のニュース